体調を崩して記事が書けなかった日と、私の手帳会議
はじめに
記事を書けなかった理由は、正直に言うと体調でした。夏頃から兆候はあったものの、法事や里帰りで無理を重ねてしまい、結果ほとんど何もできない日々。ストレートネックによる肩こり、PMS、天候不順による片頭痛が重なって、管理ツールに触れる余裕すらありませんでした。
Notionでは支えきれなかった
元気なときの私は、Notionで予定も習慣もまとめて管理できていました。しかし、体調が底を打ったときにはそれすら負担に。健康管理だけは直感的に残したいと思ったのです。
手帳会議という選択
手帳界隈では年に数回、次の手帳をどうするか考える“手帳会議”を行います。私もそのタイミングで、自分に合った健康管理ツールを探すことにしました。
私が選んだツールたち
マンスリー手帳:体調ログ・基本のタスク管理
デイリーメモ:ブログ用メモ
ジャーナリング:心の整理
Notion:運動・継続管理
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デジタルは完全には手放さず、元気なときの管理や運動記録に限定して使用しています。
まとめ:挫折は見直しのチャンス
体調を崩し記事も書けなかった日々は焦りもありましたが、あの時間があったからこそ、今の私に合ったツールを選び直すことができました。管理に追われるのではなく、自分を助ける仕組みを作ることが何より大切です。